令和7年、北区議会の第1回定例会は、2月21日(金)に招集、開会され、3月25日(水)までの33日間の会期で開会されます。
また、会期中の3月5日(水)から3月17日(月)まで、予算特別委員会が開会されます。
予算委員会の委員には、委員長にすどうあきお議員、委員に青木ひろ子議員、いながき浩議員、小田切かずのぶ議員、佐藤和之議員の4議員、以上5名の議員が出席します。
定例会初日の2月21日(金)には、各会派の代表質問が行われました。
公明党議員団の代表質問は、宮島おさむ議員(幹事長)が行いました。
また、2月25日(火)の個人質問は、青木ひろ子議員と小田切かずのぶ議員の2名が行いました。
宮島おさむ議員は、代表質問で
1、令和7年度予算について
2、子ども子育ての支援について
3、ゼロカーボンシティとGXの取り組みについて
4、ウオーカブルなまちづくりについて
以上、大きく4点について質問し、理事者の答弁を求めました。
青木ひろ子議員は、個人質問で
1、高齢になっても安心の北区へ
2、ギャンブル依存症対策について
3、地域の課題
以上、3点について質問し、理事者の答弁を求めました。
また、小田切かずのぶ議員も個人質問を行い
1、防災・減災対策について
2、区有地の利活用について
3、終活支援の拡充を求めて
4、地域公共交通の更なる機能向上について
以上、大きく4点について質問し、理事者の答弁を求めました。
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